2008年06月27日

マクロスF 色々

マクロスFの話。
ネタを見つけてきました。VF-27の話はないですガ。
第12話:「ファステスト・デリバリー」 放送日:6/20放送
藤川 太 田中孝行 吉野弘幸 田中孝行
シェリルは慰問公演のため惑星ガリア4に降り立つ。
ところが、体調が悪くなってしまい公演は中止することに。
それをきっかけに、ガリア4で暴動が起こってしまい…。

第13話:「トワイライト・プラネット」>「メモリー・オブ・グローバル」 放送日:6/27放送
大籠之仁 松田 清 吉野弘幸 松田 清
アルトとランカは機体の不調でガリア4に不時着。
久しぶりにゆっくり話すことができたふたりは、なんとなく良い雰囲気になる。
その頃、ミシェルと共にアルトたちを捜すシェリルは…。

第14話:「マザーズ・ララバイ」 放送日:7/4放送
KIM YONG-SIK 鹿島典夫 吉野弘幸 鹿島典夫
河森正治
母の子守唄に秘められたランカの記憶が指し示す真実とは一体何なのか…?
そして、ランカとバジュラ、ブレラとの関係は…。

色々あるのですが、13話のタイトルが変更になったようです。
13話といえば、河森監督オススメの戦闘シーンがある回です。
メガミマガジンクリエーターズvol.12の河森氏のインタビュー

第13話では、ある惑星内で空中戦を繰り広げます
大気圏内戦闘ということで、宇宙戦闘とは違うものに仕上げられたと思うので
楽しみにしてください

ぅわぉ!楽しみですね〜。
しかも、メモリー・オブ・「グローバル」って??
もしかしてグローバル艦長の何かっ!?
まさかまさか・・・?

期待に胸が膨らんでしまいますね。


さらに、既に小説版マクロスFを入手された方もいるようで。
51voZOqJhKL._SS500_.jpg
かなり公式と設定をあわせているようです。(完全に一致、とかでは無いかも?)
ポーランド礼賛日記
そのマクロスのお仕事をいただけるということで、大変ほんとうにひじょうにうれしくよろこばしく(オバQ風驚喜)。脚本とコンテをいただいた時には「これはすごい作品になるぞ……」とひとりで震えていたものであります。

小説としても面白く、また設定の補完としても面白く読んでいただける、を目標として頑張らせていただきました。

お忙しい中、筆者の不躾な質問に快く付き合ってくださり、丹念に設定の修正をしてくださった河森監督ならびにスタッフの皆様、素晴らしいイラストをつけてくださった江端里沙先生、青木ハヤト先生、叱咤激励してくださった編集様、小説について様々なご指導をいただいた三田誠先生、SF関係の相談に乗っていただいた三輪清宗氏には本当に感謝しております。ありがとうございます。

ほほぅ。
えー、(;°д°)した内容のことをいくつか。
アルトの漢字名「有人
ミシェルは「ゾラ系人類の血が混ざっている」
驚きですね。

あと、コミック版ではクランは白衣を着ていて生物学者だとか・・・?
気になる気になる気になるぅ!!


マクロスF、目が離せません。
タグ:マクロスF
posted by ぐりん at 12:30 | Comment(0) | TrackBack(0) | アニメ。
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