まぁ7話がよすぎたんでしょうけれど。
・シェリルの姉の存在
・シェリルとクラン・クランは幼なじみだった(クランはマイクロンで育った?)
・謎の敵の存在とランカとの関係
・次回放送時MacrossFスーパーライブのお知らせ有
シェリルの姉の話、これだけで終わっちゃうんですかね?
結構いい話だと思うのですが・・・。
なんだかシェリルよりもクランの可愛さが目立った話でした。
気になるランカに近づく敵。
あれはやはり、監察軍なのか・・・?と思ったりもしますが。
ヴァジュラ等の生体兵器を利用しているところがなんかいいですね〜。
卵がかなりエイリアンっぽかったですね。というかヒロイック・エイジの青銅の種族のような。
彼は音楽に反応していましたね。しかもランカがかなり気になる様子。
彼は他のマクロス船団の人間なのでしょうか?
バルキリーっぽい機体を使っているところが、監察軍よりも人類よりの気がします。
例えば銀河中心領域で消息をたったというミンメイの乗っていたメガロード船団の人間・・・???
う〜ん、これが正しいような??
ミンメイ wiki
「マクロスシリーズ」の公式年表では「2016年、メガロード-01とともに銀河系中心部で消息を絶った」と設定されている。プレイステーション用ゲーム『超時空要塞マクロス 愛・おぼえていますか』の特典「リン・ミンメイのさよならメッセージカード」には、2016年7月7日付けで「ブラックホールから聞こえる謎の歌声を追って、メガロードは未知の宇宙へと旅立ちます」と記されている。なお、この情報を政府が非公開にしたため、公にはメガロード-01は宇宙を航行中と信じられている。
これだ!・・・きっと。
*追記
メガロード-01wiki
を見たら、
マクロス級2番艦SDF-2は、地球に墜落した異星人の宇宙戦艦、識別名ASS-1(エイリアン・スターシップ・1)をSDF-1マクロスに改修する過程で、そのオーバーテクノロジー技術のフィードバックを受け、月面アポロ基地地下の低重力区で開発作業が進められた。墜落船の未知のシステムをほぼそのまま利用し、進宙後も様々なトラブルに見舞われたSDF-1に対し、SDF-2は統合軍による運用を前提とした全くの新設計艦である。巨大艦隊中の単なる1砲艦にすぎぬと思われるASS-1と異なり、SDF-2は単艦で長距離長期間の作戦行動を可能とすべく、莫大な新機軸の元に製作された。艦体もSDF-1よりも二周り程大型化している(全長1200mから1620mへ)が、地球側の技術展開により、総質量の増加は比較的軽微な物である。
当初はマクロスより遅れて4年後に進宙し、2番目の恒星間宇宙戦艦として就役する予定であった。ゼントラーディ軍との第一次星間大戦中も建造が進められ、月面であることが幸いしてゼントラーディ軍ボドル基幹艦隊の地球総攻撃を免れることができた。終戦後しばしの中断を経て、種の保存を目的とした新統合政府の宇宙移民政策(人類移住計画)の第1陣として、宇宙戦艦から宇宙移民船へと計画が変更されることになった。この際、艦級がマクロス級からメガロード級へと改められ、「メガロード級移民船1番艦 SDF-2 メガロード-01」と命名された。
艦長はSDF-1の航空管制主任を務め、新統合政府の要職でもあった早瀬未沙(後に一条未沙)。当初よりSDF-2艦載機として開発されていた新鋭可変戦闘機VF-4ライトニングIIIを主力とする護衛部隊には、一条輝指揮下のスカル大隊が就いた。また、第一次星間大戦を勝利に導いたアイドル歌手リン・ミンメイも、地球各地で「さよならサマーコンサートツアー」を成功させた後、本艦に乗艦している。
艦長は早瀬未沙、護衛部隊は一条輝指揮下のスカル大隊だそうです。
うひぃ、なんてこったい。詰め込みすぎです。
そんな後日談があったんですね〜。
マクロス7がどうも合わなかったので、全然その後のマクロスを知りませんでした。
ちなみにマクシミリアン・ジーナスことマックスはあんなに後日談があるのに・・・。